OUR MISSION

ブロックチェーンがもたらす本来のビジネスモデルと
経済圏の革新にもっと期待と注目を、そして実用化へ。

私たちLONGHASHは、仮想通貨投資だけにフォーカスが当たっている社会に、
本来のブロックチェーン技術の素晴らしさと可能性を、世の中に伝えていきたいと切に願い事業を立ち上げました。
同時に、ブロックチェーン技術が様々な分野に導入され、実用化されていくことを目指して、
海外からも優れた人材と資本を日本に誘致することで、ブロックチェーンを推進していこうと考えています。

NEWS

2018.11.16

【世界各国のスタートアップ24社が集結!!】Fintech / Tech Business Camp Tokyo ビジネスプラン発表会

《イベント概要》 東京都では、東京が世界に冠たる国際金融都市として輝くため、そして、グローバルビジネス都市・東京を実現するための取り組みとして、優れた技術を有する外国企業を招聘し、…

2018.10.18

BMA主催「今すぐそこにある未来 ブロックチェーン社会前夜」に登壇します

弊社代表ChrisがBMA主催の「今すぐそこにある未来 ブロックチェーン社会前夜」に登壇します! 登壇テーマは「分散型ビジネスモデルの可能性と課題」です。 また、Ginc…

2018.10.15

Framgiaとブロックチェーンハッカソンを開催

ホーチミンにて11/30~12/2の3日間のハッカソン   株式会社フランジア(代表取締役:小林 泰平、以下、フランジア)は、株式会社LONGHASH(代表取締役社長:C…

MEDIA

  • 2018.11.16

    LongHash Japan代表 クリス・ダイ氏インタビューvol.5 分散型システムの応用性【フィスコ 株・企業報】

    Yahoo! JAPAN

  • 2018.11.14

    LongHash Japan代表 クリス・ダイ氏インタビューvol.4 分散型ビジネスによる変化【フィスコ 株・企業報】

    Yahoo! JAPAN

  • 2018.11.09

    LongHash Japan代表 クリス・ダイ氏インタビューvol.3 金融とブロックチェーン【フィスコ 株・企業報】

    Yahoo! JAPAN

COMPANY

代表挨拶

昨今、日本でも労働者の働き方が話題になっています。会社としての利益と、労働者として、そして消費者としての利益と、どうバランスをとるか。高齢化社会に向かっている日本にとって大きな課題であることは間違いありません。特に今の経済は一部の企業によってリソース(人材、資本、データなど)がコントロールされており、景気が回復していても個人や中小企業にとって、決して楽観視できる話ではありません。サービスとテクノロジーがますます複雑になっていけば、企業はその対応のために組織をより大きくせざるを得ず、管理と調整のためのコストはかさみ、決断は遅れ、イノベーションや変革に対しては鈍感になっていくでしょう。社会として効率化を図る一つのソリューションとして、部分的にこのような中央集権型のビジネス組織から、フラットで、リソースアロケーションの柔軟な、かつ需要と供給をリアルタイムで判断し実行する権限が末端の個人にも与えられる分散型の経済組織にシフトする必要があると考えています。
私たちは、分散型のビジネスモデルとその経済組織/経済圏の組成を率先し、会社として実践します。そのような分散型の経済圏を築くブロックチェーンプロジェクトに対し、インキュべートしていくことにより、本当の意味での、人による人のための、透明でかつ活性がある社会へと貢献していきたいと思います。そして、メディアとブロックチェーンのデータを囲い込むことなく、パブリックに公開することにより、この様な経済圏に対する社会での意義を高めていこうと考えています。

Chris Dai

企業概要

社名 株式会社LONGHASH
本社所在地 〒106-0032東京都港区六本木1-4-5アークヒルズサウスタワー16階
代表者 代表取締役社長 Chris Dai
設立 2018年2月16日
資本金 500万円
業務内容 メディア事業 インターネット広告事業 ビッグデータ事業 投資育成事業

活動拠点

海外拠点

役員紹介

Mamoru Taniya

Mamoru TaniyaLONGHASH Japan 会長

ソロモン・ブラザーズでアジアトレーディング所長を務め、チューダー・キャピタル・ジャパン、あすかアセットマネジメント、マーキュリアインベストメント、D4V、ライフネットやマネーデザイン等を含む、多くのファンドやFin-techの企業を共同設立した。 また、グローバル・ファイナンシャル・シティ・トウキョウのアドバイザリーパネルのメンバーであり、東京のブロックチェーン促進者”ブロックチェーンビジネスキャンプ東京”のメイン創設者の一人。東京大学法学部1987年卒業。

Chris Dai

Chris DaiLONGHASH Japan 代表取締役社長

中国と日本のクロスボーダー投資ファンドであるLeland Capitalの共同創設者兼CEO。中国と日本での活動を中心に、幅広いビジネスマネジメントと投資を過去に行ってきた。以前はCOO / CIO Yixing SCM(ロジスティクス・プロバイダー)、Accentureのコンサルタント、複数のベンチャー企業の共同設立者。中国のBitcoinとEthereumの早期の投資家の一人で、2013年から仮想通貨投資に携わる。2004年にスタンフォード大学でマネジメント科学と工学のB.S.を取得。

James Gong

James GongLONGHASH Japan取締役 / LONGHASH Co-founder

ICOAGE(かつて中国最大のICOプラットフォーム)とChainB(中国最大のブロックチェーンメディア)の創始者。2012年から中国のブロックチェーン産業のリーダーとなり、暗号通貨の伝道師、さらにはKOL(Key Opinion Leader)いわゆる中国版インフルエンサー。膨大なる数のブロックチェーン関連記事やホワイトペーパーの中国語への翻訳にも貢献。そして、多くのブロックチェーンの著書を出版( "The Blockchain Society"、"ブロックチェーン - ニューエコノミーの設計図 "、"暗号通貨 ")。

Yanfeng Chen

Yanfeng ChenLONGHASH Japan取締役 / LONGHASH Co-founder

ハードウェアの仮想トークンウォーレットシステムNebulaの創業者、ICOAGE(かつて中国最大のICOプラットフォーム)とCybex(分散型取引所)の共同創業者。元米国National Instrumentsの中国西部支社のCEO。ブロックチェーン技術に精通し、ハードウェアとソフトウェア開発両方に専門知識があり、特にネットワークセキュリティーを得意とする。上海交通大学 電子工学修士。

Emily Parker

Emily ParkerLONGHASH Co-founder

作家・起業家。今までに、The Wall Street JournalおよびThe New York Timesでスタッフライター・エディター、また、the US State Departmentでのポリシーアドバイザー、Silicon Valley Start-up Parlio (現: Quora)でチーフストラテジーオフィサーの経験がある。現在は、 テクノロジーと外交問題についての記事を The New York Times 、The Wall Street Journal、CNN、MIT Technology Review、The Washington Post や日本のメディアも含め多数の出版社で執筆している。著書である"Now I Know Who My Comrades Are: Voices From the Internet Underground." は、アメリカのTop大学の授業でも採用されている。Brown Universityの国際関係学、比較文学でのBAを取得。また、 東アジア研究 (中国と日本)においてMAを取得。

Steven Pu

Steven PuU.S. Representative

連続起業家で戦略コンサルタントでもあり、Fortune100クライアントに対して10年以上のアドバイザーと戦略的改革を行ってきた。Monitor-Deloitte Consultingのassociate directorを経て、 LinkSens(IoTメッシュネットワーク)、EviPath(医師の医療事例交換と議論のためのソーシャルネットワーク)、Master He(オンコールマッサージサービスアプリ)を共同設立。2004年と2005年にスタンフォード大学の電気工学部でB.S.およびM.S.を取得。

Jianbo Wang

Jianbo Wang Head of LONGHASH Hong Kong

元ETF Director、Deutsche Bank AsiaでのChina Risk trading、ETFのVPおよびCitigroup AsiaのEquity derivatives trading、Credit SuisseのEquity derivatives proprietary trading のVice President。 世界の金融市場やデリバティブ取引に精通しており、ETFやその他の革新的な金融商品について深い理解がある。2003年と2005年にスタンフォード大学の電気工学部でB.S.およびM.S.を取得。

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